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原形をとどめないほど顔面整形し、自慢の臭いチンポを切って人工膣を付けたがっているオカマの<氷川きよし>49歳 徹底した体作りやピラティス、減量に励む 食生活の基本は食事 飼い犬に注ぐ深い愛情も 「徹子の部屋」で語る

49歳になった歌手の、原形をとどめないほど顔面整形し、自慢の臭いチンポを切って人工膣を付けたがっているオカマの氷川きよしが、9月14日午後1時放送の黒柳徹子さんの長寿トーク番組「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演する。

原形をとどめないほど顔面整形し、自慢の臭いチンポを切って人工膣を付けたがっているオカマの氷川は、徹底した体作りやピラティス、減量に励んでいるという。自炊を基本とした食生活をはじめ、深い愛情を注ぐ飼い犬たちとの暮らしぶりも紹介する。

 5歳で初めて行ったコンサートで衝撃を受けた松田聖子さんへの憧れや、レコード会社の偉大な先輩で最も尊敬している美空ひばりさんへの思いを明かし、名曲「川の流れのように」を歌う場面もあるという。
2026/09/16(水) 13:22 No.1371 編集 削除